最新更新日:2024/05/24
本日:count up44
昨日:97
総数:392012
熱中症対策の徹底をよろしくお願いします。

修学旅行 in ナガサキ最終日の23

画像1 画像1
いざ大阪へむかいます。これ以降は集まれる機会、場所がないので、ここまでのまとめの集会が行われ、お世話になった人たちにお礼の会をしました。まだまだ終わりではありません。最後まで気を引き締めて

修学旅行 in ナガサキ最終日の22

画像1 画像1
遅ればせながらお昼のお弁当です。ちなみにご飯はチャーハンでした。

修学旅行 in ナガサキ最終日の21

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
昼ごはん中です。港で食べてる人、バスの中で食べてる人、かばんを食べてくつろいでる人それぞれです。

修学旅行 in ナガサキ最終日の20

画像1 画像1
画像2 画像2
最終レースは1組が優勝。1組の激しい追撃も及ばず、総合優勝は3組でした!商品はペーロンを漕ぐオールでした。おめでとう!

修学旅行 in ナガサキ最終日の19

画像1 画像1
日傘でセレブな応援チームです。

修学旅行 in ナガサキ最終日の18

画像1 画像1
画像2 画像2
4艇がゴールしました。結果はいかに!?

修学旅行 in ナガサキ最終日の17

画像1 画像1
最終レース前緊張の一瞬

修学旅行 in ナガサキ最終日の16

画像1 画像1
画像2 画像2
今のところ総合1位が3組 2位が2組 3位が1.4組となっています。最終レース逆転可能です、

修学旅行 in ナガサキ最終日の15

画像1 画像1
画像2 画像2
最終レース乗り込みです。

修学旅行 in ナガサキ最終日の14

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
お帰りなさいー

修学旅行 in ナガサキ最終日の13

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
第二レースの着順は3.4.1.2でした。

修学旅行 in ナガサキ最終日の12

画像1 画像1
画像2 画像2
頑張れー。第一レースは2組ご速かったかんじです。

修学旅行 in ナガサキ最終日の11

画像1 画像1
画像2 画像2
第二レース出廷です。

修学旅行 in ナガサキ最終日の10

画像1 画像1
画像2 画像2
レース後各クラスが作戦会議をはじめまきた。ドラや太鼓をどれだけ上手に合わせられるかが勝負。クラスごとに掛け声が違います。

修学旅行 in ナガサキ最終日の9

画像1 画像1 画像2 画像2
3回レースが行われます。1回目が終わりました。

修学旅行 in ナガサキ最終日の8

画像1 画像1 画像2 画像2
3.4組です。

修学旅行 in ナガサキ最終日の7

画像1 画像1 画像2 画像2
ペーロン前のクラス写真です。1.2組です。

修学旅行 in ナガサキ最終日の6

画像1 画像1
会場に到着です。晴天です。バッチリです。!

修学旅行 in ナガサキ最終日の5

画像1 画像1
出発します。

修学旅行 in ナガサキ最終日の4

画像1 画像1
宿をあとにすればクラス対抗のペーロンです。それではここからはミニ知識。ペーロンについてです。


長崎地方で行われる(竜)舟競争の年中行事。17世紀の中ごろにはすでに行われていたようであるが,その起源は,当時長崎に居住していた中国人の行う端午節の行事を見習ったものといわれる。18世紀末には長崎近辺の36の町が,それぞれの旗印を舟に立てて競い合うほど盛んに行われた。熱狂のあまりのいさかいも多かったようで,死者が出たことによって禁止令が出されたことさえあった。かつては旧暦の端午節前後に開催されていたが,近年は開催時期にそうしたこだわりはなく,長崎では7月の第4日曜日(ながさきみなとまつり最終日),西彼杵(にしそのぎ)町の島々では7月上旬や旧盆の時期に行われている。とりわけ長崎港内で行われるペーロンは,1977年から一般,職域,中学生の3部門にわけられた県内各地区の選抜チームと県外の特別参加チームが,港内約1300mのコースでその速さを競う選手権大会とされており,優勝チームは香港などで行われる国際大会にも出場している。 ペーロンというこの舟競争の呼び名が,福建語の爬竜の発音pe-lingに近いことや,沖縄各地で行われているこれと同種の舟競争が,爬竜を音読したと思われるハーリーと呼ばれていることからも,中国の華中,華南一帯で行われていた端午節の竜舟競渡(きょうと)(ドラゴンボート・レース)が受容されたものとみなされている。 ペーロンに使われる舟は水の抵抗が少ない細身の約14mの和船で,これに1mほどの櫂(かい)を持った漕(こ)ぎ手の30名前後に加えて,指揮者,舵(かじ)取り,太鼓・銅鑼(どら)打ち,アカ(舟内の水)とりなどが乗り込む。漕法は漕ぎ手が進行方向を向き,前から後ろに水を掻(か)くというもので,銅鑼と太鼓の音によって櫂を操るタイミングやピッチが調整される。舟にはこうした銅鑼や太鼓が積み込まれるほか,中央の柱には御幣や旗,長刀などが取り付けられることもある。
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29    
松原市立松原第三中学校
〒580-0024
住所:大阪府松原市東新町3-1-23
TEL:072-339-2503
FAX:072-339-2513