防災教室を開催しました(10月25日)

秋晴れの10月25日(日)に防災教室を行いました。今回は三密を避ける・コロナウイルス感染防止をすることを徹底し実施しました。内容は従来の煙体験、起震車体験、消火器体験の他に”新型コロナウイルスを知ろう。コロナになったらどうするの?講座“を小牧市多文化共生推進室の講師を迎え行いました。厚生省の資料、市役所で多い相談のお話の後、KIAボランティアさんが出演した寸劇で、更に理解を深めました。寸劇の買い物編では手にした商品を戻したり、買い物リストを持たずにウロウロすることがNG行動だと分かりました!正しい情報をもって生活してゆく大切さが分かりました。


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KIA日本語教室がスタートしました(10月3日〜)

2月から休講になっていた日本語教室がスタートしました。今期(第2期)は教室の収容人数の制限がはいっているため、学習できる外国人の方も少なくなっています。対象は小牧市在住、在勤、在学。事前にクラス分けテストを行い、レベルごとにクラス人数を固定しました。3密を避ける、換気をきちんとするため、授業時間も50分と短くしました。
マスクをしながら、学習者の皆さんは久しぶりの友だちに会い、楽しそうに授業に臨んでいました。活気が戻った教室を見て、うれしく思いました。
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