最新更新日:2024/11/13 | |
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3月10日(金) ありがとうのきもち【1年黒板メッセージ】
1年生の担任の先生からのメッセージです!
3月10日(金) 昨日もおいしくいただきました!むぎごはん、ぎゅうにゅう、カレーシチュー、ヒレカツ、ブロッコリーのドレッシングあえ 今日は豚ひき肉を使ったカレーシチューです。ヒレカツは、ご飯とカレーシチューといっしょに、カツカレーのようにしてもおいしく食べられます。ヒレカツは、豚肉ぶのヒレというお腹に近い部位を使ったカツです。豚ヒレ肉は脂身が少なく、あっさりとしていてやわらかいという特徴があります。 3月10日(金) 見守りありがとうございます!
朝の見守り活動のようすです!
3月10日(金) 見守りありがとうございます!6年生の卒業式の日が近づいてきています。6学年が仲よく安全に登下校できるように、残りの日々もあたたかな見守りをお願いいたします。 3月9日(木) 卒業記念品づくり【掲示物ボランティア】今まで今年のデザインを作成して部品の準備を進めてくださっていました。今日はみんなの手で協力して部品を組み合わせ、形を整える日だそうです。 「大和東小学校の思い出を大切に、卒業してからもがんばってほしい」そんな願いを込めて作ってくださっていました。間もなく、卒業生のみなさんが手にすることができます。どんなデザインか楽しみにしていてくださいね。 3月9日(木) 心をひとつに【6年生】3月9日(木) 今日の授業のようす【6年生】上の写真は6年3組の国語の授業のようすです。「海の命」について、登場人物の心情を考えながら、読み取り深めていきました。 中の写真は6年2組の算数の授業のようすです。図形の角度を求める問題について、教え合い学習を行っていました。 下の写真は6年1組の理科の授業のようすです。「生物と地球環境」に関するテストに取り組んで、提出した子から読書を行っていました。 3月9日(木) ネガポジの世界【5年図工】
5年生の図工の授業のようすです。左右や上下で色が反転する作品を作っていました。かわいいキャラクターのイラストや龍のような細かなデザインのものもあって、アイディア満載のすてきな作品になりそうですね。
3月9日(木) サンキューの日【1年黒板メッセージ】
1年生の担任の先生からのメッセージです!
3月9日(木) のこり10日もプラス1で【1年黒板メッセージ】
1年生の担任の先生からのメッセージです!
3月9日(木) あたりまえを大切に【1年黒板メッセージ】
1年生の担任の先生からのメッセージです!
3月9日(木) 朝の教室のようす【4年生】
4年生の朝の各教室のようすです。理科の復習プリントや計算ドリルの問題、読書などに取り組んでいました。朝の会の時間までの少しの時間も大切に利用して生活できているところはとてもすばらしいです。小さな積み重ねが大きな力になり、今の4年生の姿がありますね。
3月9日(木) 朝の教室のようす【3年生】
3年生の朝の教室のようすです。読書や漢字検定の学習に静かに取り組んでいました。元気に過ごすときと落ち着いて取り組むときの切り替えがきちんとできるところが3年生のいいところですね。4年生になっても、この姿勢でがんばっていこうね。
3月9日(木) 朝の教室のようす【2年生】
2年生の各教室の朝のようすです。漢字や計算の問題に取り組んだり、連絡帳の点検をしたりして、朝の会までの時間を落ち着いた態度で過ごすことができていました。一緒に過ごすことができるのもあと10日間になります。しっかりとしめくくりをして、立派な3年生になれそうですね。
3月9日(木) 朝の教室のようす【1年生】
1年生の朝の教室のようすです。荷物の整理をして提出物を出したり、係の仕事をしたりした後、読書に取り組んでいました。今日一日の準備をしっかりと行って朝の会を迎えることができていてすばらしいです。
3月9日(木) 卒業文集より【6年生】私はこの長い小学校生活で、いろいろなことを学びいろいろな思い出ができました。 入学式では、同じ保育園の友達が少なく、新しく出会う友達でどんな子達がいるのか、どんな学校なのかとドキドキしました。入学して初めて通学班で登下校したときは帰り道をちゃんと帰ることができるのか、班にはどんな人達がいるのか、不安と怖さで泣いたときもありました。だけど、班のみんなが優しく声をかけてくれたのでみんなと仲良くなることができました。 2年生では、1年生のときの友達とは違うクラスになり、少しずつ自分から話しかけるようになりました。 3、4年生では勉強が難しくなり、テストの点数が、がくんとさがりました。だけど、友達がいっぱいできて一緒に帰るようにもなり学校に行くのが楽しみになりました。 5年生で一番記憶に残っているのは、学年最後のお楽しみ会です。それぞれ仲良しの子とグループになり、出し物をして、とても楽しかったです。 最後の一年、6年生では、修学旅行、スポーツ大会、学習発表会、卒業式などいろいろなことをやりました。 6年間いろいろなことを学び、今では漢字や計算、歴史、実験をして分かったことができるようになり、友達はいっぱいできました。卒業して中学になるとまた新しい人との出会いがたくさんあります。今は、友達がたくさんできて、中学でも楽しく過ごせるといいなと思います。 3月9日(木) 卒業文集より【6年生】ぼくは、小学校生活の思い出に残っていることが2つあります。 1つ目は五年生で行った野外教育活動です。初めて学校のみんなと泊まるのでとてもワクワクしていました。そして、野外教育活動の日になりました。1日があっという間に過ぎてしまいました。野外教育活動で一番楽しかったのは、キャンプファイヤーです。ぼくは、火の子役をやりました。キャンプファイヤー中、ワイワイしゃべりながら過ごすことができたので、一番楽しかったです。その後、宿に帰ってからトランプやUNOをやりました。そのときも、楽しかったです。このように楽しんでいたらすぐ一日が過ぎてしまいました。 2つ目は、六年生で行った修学旅行です。クラスも変わって、また違う人と旅行に行くことができるのでこのときも、ワクワクしていました。そして、修学旅行の日になり、その日もあっという間に過ぎてしまいました。修学旅行では、学びながらも楽しみました。鹿がとてもかわいかったので、ぼくは、鹿せんべいを買って鹿にあげようとしました。すると、いっぱい鹿がよってきて、どの鹿にあげようか迷ってしまいました。結局、一番近くにいた鹿に全部あげてしまいました。歴史のものを、見られてとてもすごいなと思いました。このように過ごしていたらまた、野外教育活動のように、すぐ一日が過ぎてしまいました。 ぼくは、この2つのことでより友達と仲を深めることができたと思います。そして、この思い出は一生忘れないと思います。 3月9日(木) 卒業文集より【6年生】私の将来の夢は、犬を保護して里親を見つけ、犬を幸せにする活動をすることです。今現在、日本で殺処分される犬や猫は年間約2万3千頭です。私はこの数字を聞いたときとても多いと驚きました。でも10年前と比べると、約10分の1まで減ったということも分かりました。ここまで減った理由は、動物愛護団体が増えて、犬や猫を保健所から直接引き取る数も増えたからです。 ヨーロッパのいくつかの国では「動物福祉先進国」と呼ばれていて、ペットのための法律があり、取り締まりも厳しく行われています。例えば、ペットショップでの売買は禁止されています。また、殺処分についても日本では期限を決めて行われていますが、動物福祉先進国では期限が無く、殺処分というものもありません。このように日本とは大きな違いがありますが、日本でも、マイクロチップの義務化や生後8週未満での売買禁止など、手放しづらくなるような法律も少しずつできています。この事を知り、私は日本でも殺処分ゼロを目指せると思いました。人間の都合で命を捨てるのは絶対に許せません。犬や猫は何の罪もありません。一日でも早く動物に優しい、一つの命も無駄にしない動物福祉先進国に、日本も仲間入りしてほしいと思います。 今飼っている愛犬を絶対に最後まで育てること。これが、今すぐ私ができる、とても大切なことだ思います。 3月9日(木) 卒業文集より【6年生】僕は、この6年間でたくさんの思い出ができました。その中でも、修学旅行が一番の思い出です。 奈良の大仏は、教科書でしか見た事がなく、実物を見たら大きくてはく力があり、おどろきました。しかし、大仏と同じくらいおどろいたのは鹿の多さです。僕は、鹿せんべいをもっていないのに、たくさん鹿が寄ってきてとても大変でした。 バスの中では、みんなで話して過ごしているとあっという間に目的地に着いてしまいました。金閣寺に向かう途中で、テレビで見たことのある大文字焼きを見られてとてもうれしかったです。金閣寺は、とても人が多く最初は見えなかったけど、近くで見られたときは、輝いていてとてもまぶしかったです。 清水寺では、清水の舞台からあたりを見回した時、紅葉が少しあり、きれいだったのを忘れません。 ホテルでは、部屋の友達と一緒にトランプをしたり、テレビを見たりして過ごしていたのであっという間に時間が過ぎていました。ホテルのご飯は、とても豪華で好きな物が多く、すぐに食べてしまいました。 家族のみんながお土産を喜んでくれたのはうれしかったけれど、雨でお土産がグチャグチャになってしまったので後悔しています。班の子と一緒にした買い物は、とても楽しく家族で過ごすようでした。 僕にとってクラスのみんなと作った思い出は、忘れることのできない大切なものになりました。 3月9日(木) 卒業文集より【6年生】私の将来の夢は、プログラムを作成し、ロボットを動かすプログラマーです。未来のため、人のために役立つものを自分の手で作りたいです。 私は7才ごろからパソコンに興味を持ち始めました。お父さんが短期間、パソコン教室に通っていたことをきっかけに、パソコンにふれるようになったからです。最初の方は、ローマ字入力を練習し、今ではタッチタイピングができるまでになりました。 そして、初めてのプログラミング体験教室に行きました。プログラミングにもたくさんの種類があります。多くのプログラミング体験をしていくうちに、自分で作ったプログラムで、画面上の人物や、実際のロボットを動かす楽しさを感じるようになりました。みなさんがふだんやっているゲームも、すべてプログラミングからできています。ロボットも、ゲームも、組んだプログラムの動きしかしません。少しの間違いでロボットや画面の動きは大きく変わります。その間違いを見つけ、改善し、自分の思った通りに動いたとき、とってもうれしいです。 そこから私は、いつか自分の作成したプログラムで、未来のため、人のために役立つものをたくさん作りたいと思うようになりました。 もし、将来私が夢をかなえたら、お父さん、お母さんに、自分の作ったロボットを日常生活で活用してもらいたいです。 |
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