最新更新日:2018/07/16
本日:count up7
昨日:491
総数:923235
「やる気の三中」を掲げ、地道・徹底を貫き、自立・貢献 できる生徒を育成します。

3.30 バスケットボール部女子練習試合

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 今日は木曽川高校へ行き、練習試合を行いました。
サイドフォーメーションやエンドフォーメーション、セットオフェンスなど、春休みの練習で身につけたものを、実戦で試す良い機会となりました。
 また、一定の角度で打つランニングシュートを外すこともなく、練習の成果がある程度出た結果となりました。
 1年を通して、バスケットボール部女子を応援して頂いた方々に感謝申し上げます。
春の選手権大会では、ナイスゲームができるように、選手たちは頑張ると思います。
今後もよろしくお願いします。

3.30 緑学年の1年間を振り返って

 3月23日(金)に修了式があり,1年生204名全員に修了証が渡されました。
 身体よりも一周り大きな制服に身を包み,生き生きとした表情で入学式に臨んでいた姿が,昨日のことのように思い出されます。「始まりの唄」という学年目標の下,この1年間で中学校生活の基本をしっかりと学びました。日々の学校生活では,「元気にあいさつをすること」「時間を守って行動すること」「黙々と清掃に取り組むこと」など,当たり前のことを大切に過ごしてきました。また,様々な学校行事を通して,「目標に向かって努力を重ねる大切さ」「仲間と心の温度を合わせ,活動するすばらしさ」などを学ぶことができました。一方で,日々同じことをくり返し指導を受けても自分の行動を正すことができなかったり,その場の雰囲気に流され,やりたいことを優先してしまって全体に迷惑をかけてしまったりなど,まだまだ幼さの残る行動をとってしまうのも事実です。これからの学校生活で,いつでも,どこでも,誰に対しても正しい行動・やるべきことができる「本物の力」を身につけてほしいと思います。
 1年生の生徒には「ありがとうございます」「すいませんでした」と思いを言葉にできる「素直さ」があります。そんな彼らなら,これからも着実に成長を続け,2年後には三中を背負って立つ存在としてよき方向に導いてくれることと思います。そして,自分の夢をしっかりとつかむことができると信じています。
 保護者の皆様におかれましては,この1年間様々な場面でご理解・ご協力いただき,ありがとうございました。引き続き,緑学年の生徒の健全な成長のために,ご支援・ご協力よろしくお願いします。
画像1 画像1

3.30 部活動の様子

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
グラウンドの桜もきれいに咲いています。

体育館とグランドでは、どの部活も春の選手権大会に向けて、一生懸命取り組んでいます。

がんばれ、三中生!

3.30 サッカー部の1年間を振り返って

 3月28日(水)に今年度最後の練習試合(対 西成東部中)を行いました。
試合前に「これまで練習で積み重ねてきたことの成果を出し,次年度につながる試合にしよう」と話し,試合に挑みました。「球際の激しさ」「チームの連携」「攻撃の形」では練習してきたことが見られる場面がありましたが,「1試合を通した集中力」に欠け,簡単なミスから失点を重ねるなど,まだまだ課題の残る試合でした。
 今年度のチームは2年生が3人,1年生10人です。まだまだフィジカル的に弱い1年生が多いこともあって,なかなか結果が出せていません。しかし,人数が少ないことで一人一人がチームの中での役割を自覚し,高い意識で練習・練習試合に臨み,成長を続けてきました。けがで長期離脱していたキャプテンも実戦復帰し,いよいよ春の大会に向けて準備も整いつつあります。
 来年度もこれまで積み上げてきたものを生かし,三中らしいサッカーが見られることを祈っています。そして,サッカーを通し,たくましい人間に成長してほしいと思います。
 保護者の皆様には,この1年間,大会等でチームをお支えいただき,ありがとうございました。来年度以降も三中サッカー部をよろしくお願いします。

画像1 画像1

3.29 野球部 SB杯 対 尾西一中

【結果】
尾西三中 04012 7
尾西一中 03001 4

 本日は、27日の準々決勝での敗者同士の対戦を行いました。結果は勝利をしましたが、内容的には2回の3失点が良くありませんでした。投手が本調子でなく、フォアボールで背負ったランナーを打球処理のミスで失点につなげてしまうなど、点の取られ方に相変わらずの課題が残りました。
 ただ、この大会を通して手ごたえを感じるのは、点を取るパターンができてきたこと、足を絡めることができるようになってきたことです。
 また、チームとしても試合の中で、少しずつ負けていたり劣勢だったりしたときの雰囲気の作り方ができてきたと感じます。課題がはっきりしているのでこのままレベルアップをしていき春の選手権大会につなげたいと思います。
 本日も平日にも関わらずたくさんの保護者の方の応援をありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

3.29 卓球部男子練習試合

 本日、祖父江中学校に来ていただき練習試合を行いました。一宮市外の学校と試合をする機会は中々なかったので、お互いにたくさん試合を行うことができ充実した時間となりました。また、今日は生徒同士でのアドバイスも飛び交う場面がみられました。より、結束力を深めていけるといいですね。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

3.29 春休みの部活動の様子

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
今日も体育館や運動場から元気な声が聞こえてきます。
運動場は気温も高く立っているだけで暑さを感じます。
それぞれの部活が春の大会に向けての練習や作品の制作に励んでいます。
 
もうすぐ、新1年生が入ってきます。
新2年生は先輩に、新3年生は最高学年になる準備を進めていってほしいと思います。

3.28 柔道部 合同練習

今日は本校にて、尾西第一中学校と合同練習をしました。自分たちで何が必要なのか課題を設定し、その克服に向けて頑張る姿が見られました。

1年生はあと数日で新2年生となり、先輩と呼ばれるようになります。後輩に誇らしい姿を見せてほしいです。
2年生は、あと4か月で最後の夏の大会を迎えます。悔いのないよう、1日1日の練習を大切にしてほしいと思います。
画像1 画像1
画像2 画像2

3.27 卓球部男子練習試合

 本日、いちい信金アリーナBをお借りして浅井中学校と練習試合を行いました。団体戦をA、Bチームともに2回ずつ行い、その後はどんどん個人戦に挑みました。特に、最後に行われた団体戦では、フルセットまで持ち込んで敗北してしまう人が何人かおり、非常に惜しかったと思います。
今週は、あと2回練習試合を行う予定です。ハードなスケジュールですが、多くの人と試合して戦いに慣れることはとても大切なことです。しっかりと調整をしてあと2日頑張りましょう。
 練習試合後、堤防沿いの桜の木の下で軽食がてらお花見をしました。とてもきれいな桜でしたね。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

3.26 女子バレーボール部春季バレーボール大会

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
3月26日、一宮市総合体育館にて春季バレーボール大会138カップが行われました。
予選リーグは、チームのよさであるサーブがよく決まり、1位通過をしました。
しかし、決勝戦では、そのチームのよさであるサーブのミスが連発し、自分達で苦しい展開を作ってしまいました。
結果、23-25で敗戦。準優勝でした。
この悔しさをバネに、必ず4月の選手権大会でリベンジします!
これからも女子バレーボール部の応援をよろしくお願いします。

3.23 修了式

画像1 画像1
画像2 画像2
1年間の締めくくりの日です。修了式にのぞむ1年生の横顔は、入学した時よりも大人びていました。2年生になる自覚が表情に表れているようでした。

3.22 春はお別れの季節

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
早朝の1年生の昇降口。
壁には、学年の先生方からのメッセージが掲示されていました。
1年生が登校して、掲示物を見ていました。
どんな思いで見ているのでしょうか。

3.21 卓球部男子 OB戦

 本日、卒業した3年生を迎えてOB戦を行いました。団体戦、個人戦ともに先輩後輩関係なく試合を進め、充実した時間を過ごすことができたと思います。最後に、3年生一人ひとりから後輩に向けてメッセージが送られ、3学年そろっての記念撮影をしました。
 3年生の皆さん、今日は参加してくれてありがとう。それぞれの進路に向けて全力で進んでいってください。応援しています。また、三中にも足を運んでくださいね。
 1・2年生の皆さん、今のチームで活動するのは残り約4か月です。夏に立てた目標を達成するためにどうしたらよいか……チーム全員が意識できるといいですね。今よりももっと上を目指していきましょう。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

3.21 吹奏楽部 木曽川高校との合同演奏会

本日、三中吹奏楽部は木曽川高校にて、合同の演奏会に参加してきました。足元の悪い中でしたが、多数の方が演奏を聴きにきてくださいました。今日のために、数回木曽川高校の先輩方と練習させていただき、夏に行われるコンクールの課題曲も演奏しました。中学生にとっては、高校生との練習がとてもよい刺激になるだけでなく、全国レベルの木曽川高校との貴重な練習はきっと今後に生かしていける時間になりました。木曽川高校吹奏楽部の皆様、ありがとうございました!!
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

3.20 吹奏楽部 木曽川高校での練習

吹奏楽部は、明日の演奏会のために木曽川高校で練習をさせていただきました。速さの感じ方や音程の取り方などを教えていただき大変勉強になりました。
部員は高校生との演奏できることを大変うれしく感じております。是非、演奏を聴きに来てください。応援よろしくお願いします。

3月21日(水)
開明公民館主催演奏会
場所 木曽川高校体育館
時間 10時開演
画像1 画像1
画像2 画像2

3.20 生徒会役員選挙の様子

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 今日は、来年度の前期生徒会役員を決める選挙が行われました。

 立候補者は、この日のために、朝昇降口や給食時に演説を挨拶や演説を行ってきました。演説内容から「三中を良くしたい。」という熱い思いがどの立候補者からも伝わってきて、来年度が楽しみになりました。

 また、各クラスの選挙管理委員の皆さんも、司会や準備を率先して行いました。

3.19 学年集会

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
 1年生最後の学年集会が行われました。学習面や生活面の話があり、3学期を振り返る映像を見ました。その後先生から生徒のみんなへメッセージを送りました。最後に全員で「始まりの唄」を合唱しました。いよいよ残り3日間となりました。大事に過ごしたいです。

海の武士道(3.19 校長講話)

画像1 画像1
平成15年10月、一人のイギリス紳士が、生まれて初めて日本の土を踏みました。84歳という高齢に加えて、心臓病を患っていました。その紳士は、サー・サムエル・フォールという元軍人にして外交官です。フォール卿の来日の目的は、ある日本人にお礼を言うためでした。
「死ぬ前に、どうしてもお礼を言いたい。この歳になっても、一度として彼のことを忘れたことはありません」このように、フォール卿は語っています。

彼とは日本帝国海軍軍人の工藤俊作のことです。
時は、昭和17年(1942年)3月1日、23歳のフォール少尉が乗るイギリス海軍駆逐艦「エンカウンター」はジャワ島北東部のスラバヤ沖で、日本海軍の攻撃により炎上沈没し、乗組員は救命ボートで脱出しました。
海面では艦から漏れた重油が目に入り、多くのイギリス兵は目も見えない状態でした。そんな状態で400名以上が漂流し、しかも8隻の救命ボートしかなく、イギリス兵はボートにしがみつくのがやっとでした。
やがて、日が暮れ、真っ暗な闇が、イギリス兵を覆いました。
「もう限界だ・・」と口々に嘆くイギリス兵をフォール少尉は「生きて祖国に帰るんだ。家族を思い出せ」と励まし続けました。
やがて夜が明け、陽が昇ると赤道付近のため非常に暑くなってきます。漂流も20時間近く経った時、兵士の一人が、自殺のための劇薬を飲もうとしました。フォール少尉は慌ててそれを止めました。

その時です。前方約180メートルのところに戦艦が現れました。
「見ろ、艦だ」
イギリス兵たちはオールを振り上げて、
「おーい、助けてくれー!」「ここだ!」と声を限りに叫び、
助けを求めました。
しかし、あろうことか、それは敵国日本の駆逐艦「雷(いかづち)」でした。この「雷」の艦長こそ、工藤俊作少佐その人でした。
「雷」の艦上で望遠鏡を覗いていた見張りが、多くの浮遊物を見つけました。「艦長、イギリス海軍です。400名以上います」
工藤艦長は艦橋から双眼鏡を覗き込みました。ボートや浮遊物につかまって必死に助けを求める400名以上のイギリス海兵の姿が見えます。しかし、スラバヤ沖の海域はいつ敵の潜水艦に襲われるかわからない危険水域です。
それに、「雷」は小さな軍艦で、乗員は220名です。そこに400名以上の、日本兵より屈強な敵兵を引き揚げると、艦内で敵兵がいっせいに騒動を起こす危険性もありました。すべては工藤艦長にゆだねられました。漂流中のフォール少尉は、現れた艦が日本の艦であることを知り、死を覚悟しました。

しかし、工藤艦長が下した決断は「敵兵を救助せよ」でした。そして「雷」のマストには“救難活動中”を示す国際信号が掲げられました。この旗を見たフォール少尉は夢だと思いました。
やがて甲板から縄梯子(なわばしご)が降ろされ、自力で上がれる者に日本兵の手が差しのべられました。しかし、イギリス兵は上がってきません。「お前たち、何で上がってこないんだ」と大声で日本兵は問い掛けました。するとイギリス兵は「病人を先に!」と応(こた)えました。21時間、飲まず食わずの中を漂流してきたにもかかわらず、イギリス軍の中には見事に秩序が生きていました。敵味方、それぞれから差し出された手は、英国の「騎士道」と日本の「武士道」によって鍛えられたものでした。
自分のためでなく、祖国のために命を捧げて闘う同じ英雄という意味で、敵に対しても最大の敬意を示す。それが、武士道精神なのです。

イギリス兵の衰弱は想像以上にひどく、大半が縄梯子を自力で上がれない状態でした。そこで工藤艦長はある決断をしました。左舷(さげん)に固定された大型階段を降ろしたのです。この大型階段は味方の救助であっても使用してはいけないものでした。さらに、艦長は本艦にとって最も大切な警戒要員の大半を救助活動に振り向けました。
ロープを握る力もない者には、竹竿(たけざお)を降ろして抱きつかせてボートに救助しようとしましたが、イギリス兵は竹竿に触れるや安堵したのか、力尽きて海中に沈んでいきます。すると、すぐに日本兵が海に飛び込み、「ロープをくれ!」といって、沈むイギリス兵の体にロープを巻き付けて引き揚げました。

工藤艦長は目前のイギリス兵を救助し終わると、さらに周辺の漂流者を全員救助しろ、と指示を出し、救助したイギリス兵は422名に上りました。
フォール卿は、この工藤艦長の行為について、
「こうした場合、一人二人を救うことはあっても、全員を捜そうなどとはしないでしょう。たとえ戦場でもフェアに戦う、困っている人がいればそれが敵であっても全力で救う、それが日本の誇り高き武士道であると知った」と述べています。

やがて、甲板で支給された温かいミルクを飲み、ビスケットを頬張っているイギリス兵のところに、浅野大尉がやってきて、「士官のみ、甲板に集合せよ」と命じました。フォール少尉たちは不安になりました。
すると、甲板に集合したフォール少尉たちの前に、艦橋から工藤艦長が降りてきて、端正な敬礼をし、流暢な英語で話し始めました。「皆さんは勇敢に戦われた。皆さんは大日本帝国海軍の名誉あるゲストである」
フォール少尉は終戦後、イギリスに帰国し、後にSirの称号が与えられるほど有能な外交官となりました。
一方、工藤艦長は、「エンカウンター」乗員救助後、しばらくして中佐に昇進しました。しかし、その後は、体に変調をきたし、転地療養のために故郷の山形に転居し、敗戦を迎え、昭和54年1月に77年の生涯を終えていました。
実は、このスラバヤ沖の救出劇は、今回のフォール卿の来日によって、初めて日本人に知られることになったのです。

工藤艦長はこのことを身内にさえ一切話していなかったのです。親戚の者は「こんな立派なことをされたのか。生前は一切軍務のことは口外しなかった」と涙ながらに語りました。当時から日本海軍軍人には“己を語らず”というモットーがあり、日本海軍は“沈黙の海軍”とも言われていました。

スラバヤ沖での救出劇が世に知られ、工藤艦長の姪(めい)にあたる方が思い出したことがあります。それは、工藤艦長がいつも持っていた鞄が、あまりにもボロボロなため、「なぜ新しいものに替えないのですか」とたずねますと、「これは昔、あるイギリス兵からもらった大切なバッグなんだ」と語ったそうです。
その後、多くの人々の協力により工藤艦長の墓がわかりました。そして、平成20年に再来日したフォール卿はその寺を訪れ、工藤艦長の墓前に手を合わせました。スラバヤ沖の海上で出会った二人は、67年の歳月を超えて、再会を果たしたのです。

3.18 柔道部OB戦

柔道部は先週末にOB戦を行いました。久しぶりに卒業した3年生との柔道を楽しむことができました。

立ち技の乱取り後は、1・2年生+先生チームvs3年生チームで試合をしました。結果は3年生チームが勝ちました。卒業してもなお、先輩の威厳を後輩に見せてくれました。

練習後は、3年生から一言ずつコメントをもらいました。後輩への温かい言葉で励ましたり、これまでの柔道生活を振り返ったりと、最後に後輩たちの前で堂々と話をすることができていました。

また、多くのOBや保護者の方々にも来ていただいたことで、とても良い練習になりました。三中柔道部が多くの人たちに支えられていることを再認識することができた1日でした。本当にありがとうございました。

現役部員は、今日の練習で先輩に教えてもらったことや学んだことをいかして、これからの練習に臨んでほしいと思います。今日で引退した3年生は、卒業してからも、三中柔道部のことを応援してほしいと思います。
大会で結果は出なかった代ですが、柔道に対して本気で向き合った3年間は貴重な財産です。一つのことに打ち込んだことを誇りにして、新たな一歩を踏み出してほしいと思います。3年間本当にお疲れ様でした。卒業おめでとう!
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

3.17 卓球講習会の様子その2

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
講師の先生は、卓球の全日本チャンピオン・オリンピック出場という経歴をお持ちの方で、生徒たちはその技術のレベルに驚きを隠せませんでした。今日教えて頂いたことは練習の中に取り入れられるものも多くありました。一日一日を大切にしてこれからも頑張っていきましょう。
新しい三中ホームページはこちらから(10/9)
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
学校行事
4/4 入学式準備
4/5 入学式・始業式
4/6 学級写真撮影

お知らせ

コミュニティスクール

学校配布文書

学校評価

教育目標

3年学年通信

1年学年通信

2年学年通信

PTA

全校

保健室

部活動

生徒指導

一宮市立尾西第三中学校
学校長 岩原豊起
<生徒数> (H29.4.1)
 男子 266名
 女子 285名
 合計 551名
 18学級
 (含む特別支援2学級)
〒494-0001
愛知県一宮市開明字村上54番地
TEL:0586-28-8768
FAX:0586-62-9142