2年

12.12 普通救命講習会(2年生)

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7・8・9組の講習が始まりました。
いざという時のために、しっかり学びます。

12.11 普通救命講習会9(2年生)

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 講習会が終わり、教室で感想書きを行いました。
 普段、救急隊の方が命に直結しているものかと思っていたが、救命の連鎖で、救急隊が到着するまでの処置がとても大切になると知りました。とても充実した講習会になりました。消防士の方にはお忙しい中、学校に来て教えてくださり、ありがとうございました。

12.11 普通救命講習会8(2年生)

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喉に異物がつまったときの対処法を実演していただきました。

12.11 普通救命講習会7(2年生)

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人工呼吸の実習の様子です。

12.11 普通救命講習6(2年生)

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胸骨圧迫とAEDの使用の仕方を勉強しました。

12.11 普通救命講習会5(2年生)

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実習の様子です。絶え間なく、胸骨圧迫を続けるために交代で行う必要があります。

12.11 普通救命講習会4(2年生)

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実習の様子です。

12.11 普通救命講習会3(2年生)

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 傷病者発見から胸骨圧迫までの流れを確認しました。目安は5センチ沈み込むまで強く、一定のリズムで、救急車が到着するまで続けます。胸骨の位置やどれくらいの強さで圧迫すればよいか、苦戦していました。しかし、もしもの時のために、しっかりと理解しておくことが大事です。

12.11 普通救命講習2(2年生)

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傷病者を発見した時にどう声をかけるかを学んでいます。
傷病者発見→周囲の安全を確認→傷病者の反応を確認→反応がなければ、119番通報&AEDの依頼

12.11 普通救命講習会1(2年生)

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 2年生は普通救命講習会を行っています。「救命の連鎖」と言われ、傷病者の発見から病院に至るまで、処置をし続けることで、命が守られ、社会復帰の可能性も高まります。まずは、講師の方の挨拶があり、ビデオで自分たちが命を守るために、この講習会が必要であることを学びました。